引っ越しの不動産業者、採用のコンサルタント、AIの導入支援。普通ならバラバラに探すこの3つを、一つの会社で繋いでいます。
別々に契約しなくていい。別々に説明しなくていい。一人の人生を、連続的に支えられる形で。
地域で、自分の人生を
選べる社会へ。
合同会社LEOSENSEは、住まい・仕事・テクノロジーによるDXの
3領域を横断する、地域生活のパートナーです。
私たちが信じていること。
地域には、ここにしかない暮らしがあります。
でも、住まいの選択肢が少ない。
仕事の選択肢が少ない。
日々を助ける道具が届いていない。
私たちは、その差を丁寧に埋めていく会社です。
都市の仕組みを持ち込むのではなく、
地域の制約から逆算して、組み立てる。
一人の人生に、住まいと仕事とテクノロジーで寄り添う。
買い手よし、売り手よし、世間よし。
凡事徹底で、一件ずつ。
3つの柱。
地方には、情報格差、物件の少なさ、担い手不足、高齢化といった都市とは異なる前提があります。
それを「ハンデ」ではなく「設計条件」として受け入れ、逆算して仕組みを作る。全国リモート対応の不動産仲介も、地方特有の採用課題に合わせた媒体設計も、この考え方から生まれています。
企業の採用数や契約件数を最終ゴールにはしていません。それは結果として起きるものです。
私たちが見ているのは、その採用で働き始めた人、その家に暮らす人、その道具で仕事が変わった人の、選択肢そのもの。
代表について。
Reo Sumita
京都大学法学部卒業。地方公務員として土木・まちづくり部局で予算執行管理を担当した後、シンガポールの人材紹介会社で日系・外資系企業の採用支援に従事。
帰国後、上場IT企業にて成功報酬型求人媒体の営業、企業口コミサイトを活用した人材集客支援を経験。採用支援領域で10年以上、200社以上の企業を支援。
結婚を機に岐阜県に移住。ベンチャー企業の共同創業を経て、2022年に合同会社LEOSENSEを設立。
採用支援・不動産仲介(宅地建物取引士)・AIを活用した業務効率化の3領域を横断し、地域に暮らす人の選択肢を拡げることを目指す。
会社情報
| 商号 | 合同会社LEOSENSE |
|---|---|
| 設立 | 2022年2月 |
| 代表社員 | 角田 玲生 |
| 所在地 | 〒503-0202 岐阜県安八郡輪之内町大藪1203-6 |
| 事業内容 | 採用支援・採用コンサルティング、宅建業全般、AI/DX活用支援、BPO(バックオフィス・不動産特化) |
| 宅建業免許 | 岐阜県知事(1)第5251号 |